カメラのレンズが発売(発表)されそうです!?

カメラのレンズが発売(発表されそうです!!!)ソワソワ

こんにちは! 中田です。

梅雨空ながらも少しずつですが暑くなってきましたね…。

今年は、新型コロナ防止でマスクをしているせいか、花粉症の症状が出てきませんでした。
大抵、5月中旬~7月初旬まで鼻と目が痒くなりますが…今のところ大丈夫です。

さて、最近かなり確度の高い噂で、カメラのレンズが発売(発表)されそうという情報が入り…ソワソワしております。

このサイトに掲載している実例の写真はプロのカメラマンさんが撮影した写真と、僕自身が撮影した写真の2種類です。

僕が使用している機材は、いわゆるミラーレス一眼レフの中級機の、「CANON EOS R」というカメラ+「EF16-35mm F4 L IS USM 」というレンズですが、

このレンズの後継機? の「RF14-35mm F4 L IS USM」というレンズが出るとなると……「買いでしょう…!」

正確には、買い替え…ですかね。  広角レンズの広角端が 16mm➡14mm になると、撮れる写真の幅が凄く変わります。

完成写真以外は iPhone12 Pro で撮影することがほぼほぼになりましたが、最近のスマホカメラは凄いです… 13㎜ と更に広角。

ただ、1,200万画素とトリミング耐性がないのと、撮影した瞬間にソフト補正がバリバリにかかってしまって、ぱっと見の見栄えが良い写真が撮れる半面、限界が低いので完成写真の記録として残すにはまだまだ…という感じ。

ただ、どんな画質であれ「撮れる」のは正義なので、やはり広角端の数字は低ければ低い方が良いです…。

カメラに詳しくない方には、「なんのこっちゃ?」という文になっておりますが、こんな感じで最近ソワソワしておりまして…

発売されたら早い段階で買ってしまいそうです(^^;

この噂が出る前は、「 RF10-24mm f4l usm 」というレンズが出ないかなぁ…と待っておりましたが、こちらは恐らく出てきたとしても、 50万円前後という、とっても可愛くない価格で出るかなぁ?という点と、IS(手振れ補正)が付いてないだろうなぁ…という点がネックで、現行の16-35と併用となって買い替えにならない…という事はやっぱり高い…。
という事で、悩んでおりましたが… 14-35 で解決するかな?? と期待しております。

娘の運動会に向けて「 RF70-200mm F4 L IS USM 」という望遠レンズも欲しかったのですが…現在もっと望遠端が長いレンズを持っているので、仕事で頻繁に使うこっち(14-35)が優先ですね@@;;

何にしても、カメラを仕事&趣味にしてしまうと、お金がかかりますね…(汗)

Takashi Nakata

住宅の基本設計と営業をする人|失敗しない家づくりのコツを発信|たまに写真や日常について|職歴:地場HM⇨大手HM⇨設計事務所⇨地場HMに出戻り|実績:建築150棟・内基本設計100棟|1棟1棟丁寧に家づくりをさせて頂いております|性能と住にやすさとコストをバランス良くが信条です。

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